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2008-01-18 Fri 11:06
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劇団6番シード
『うちに来るって本気ですか?』 を観てきました。 良い脚本でした。 今回の公演は、役者が生きていない気がしました。 役者、個人個人はそれなりに力量はあるんですが、ハーモニーが奏でられていない。 じゃあ、不協和音かと言うとそうではない。 笑えるシーンはあるのに、思い切り笑えないんです。芝居にのめり込めない。 一番気になったのは、御殿場家の家族が見えてこない点です。 例えば、家族に対する冷たさと他人に対する冷たさは、全然違いますよね。 家族の方が、歯に衣を着せない分、言葉は辛辣ですが、底に家族の愛情がある分、短い期間で、他愛ないことで、許せてしまうんです。 でも、今回のは、大学のサークル仲間でも通ってしまう気がしました。 設定が家族だから、家族なんだと… Wキャストなので、観てない方は違うかもしれませんし、たまたま昨日はみんなの調子が悪かったからかもしれませんが… 主役のMさんヤッパリうまいです。 でも今回「演技をきちんと拾って繋げる役者がいないので、空回りしていてかわいそうだ」って、一緒に行ったKさんが、言ってました。 今回Hくんの初演出なのに、厳しいかな〜 |
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2006-06-11 Sun 01:05
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いよいよ夏本番
ヘアスタイルも大変ですよね!雑誌で気に入ったスタイルがあっても、 「難しそうだからなかなか挑戦できない・・・。」 「自分でやってもうまくいかない・・・。」 私もその口だったんですが、モッズ・ヘアのサイトで「夏のアップスタイルの秘密」を見つけちゃいました! アップスタイルの提案はもちろん、その作り方からワンポイントまで、サロンの秘密がぎゅっと詰まっています。 4つほどお勧めのヘアスタイルがあるのですが、その中で気に入ったのが、イノセントな三つ編みをシニヨンにアレンジした小粋なフレンチカジュアルと銘打っている『シニヨンブレイド』・・・これなら私でも出来そうです。 他にもWEB上で多数のサロン・シークレッツを紹介しています。 是非チェックしてみて!! 今なら本場パリのモッズ・ヘアサロンへご招待するキャンペーンも実施中。 興味ある人はキャンペーンホームページを確認してみて!! http://www.mods-style.com/blog.html ![]() |
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2006-06-11 Sun 00:47
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ついに始まりました。
ワールドカップ あまり、サッカーなど興味のなかった私でしたが、テレビを見るたびにサッカーの話題になるので、分からないなりに見る羽目になっています。 私は、サッカーをあまり知らないので、やっぱりわが国日本を応援したいですね!最近の日本のサッカーは、技術的には、しっかりしてきたと思いますし、チームワークもわくわくするものがあると思います。サッカー選手も色々バラエティにも参加するようになりましたし、以前とかなり違ってきていますよね! 選手は、やっぱり中田選手ですね!最近は自分でゴールする事は少ないですが、しっかりサポートしてます!縁の下の力持ち的な役割をしっかりこなして、チームをまとめているのは、やっぱり中田選手だと思います。 私の知り合いの中学生の男の子は、サッカー部 ![]() ネットで色々見ていたら、彼の好きそうなページ発見!サッカー専門SNS『Joga.com』です。ナイキとグーグルが共同でスタートさせたサッカーフリークのためのSNSです。 ここには、世界中から、“Joga Bonito(「美しいプレーをしよう」というポルトガル語)”に共感するサッカーファンが続々と集まっています。ここには、サッカー関連の動画、ナイキのオフィシャルプレーヤー特設ページが用意され、さらにはジャーナリスト、カメラマン、ライターも参加。 14言語対応なので、世界中の気になるコミュニティにどんどん参加し、国境を越えてコミュニケーションすることもできるようです。「Joga.com」の中身がどうなっているのか知りたいという人は、『JOGA NAVI JAPAN』をみてください。。 Joga.comのなかにどんなコンテンツがあるのか、今どんな話題がホットなのかをサッカーファンにナビゲートするブログです。 |
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2006-04-12 Wed 12:18
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ニューワールドの試写会を見てきました。
ポカホンタスの話と言えば、ストーリーを理解される人も結構いると思いますが・・・ ポカホンタスを演じたクオリアンカ・キルヒャー嬢は、若干15才ながら、経歴を読むとすごい!! 若干15才でこの経歴・・・しかし、スクリーン上では15才に見えなかった・・・大人っぽい! 興味ある方はニューワールドオフィシャルサイトで、確認してください。 パンフレットを見たときは感じなかったのですが、初めて、画面上でお目にかかった時は、ナカマユキエさんに良く似ているなぁ〜と感じました。 ハリウッドでも熱い視線を集めているクオリアンカ・キルヒャー嬢・・・最近は世界的にこういった顔がもてはやされるのかな? ネイティブ・アメリカンとイギリス人の恋・・・ パンフレットには、2つの恋に関して、激しい恋と穏やかな恋と書かれていましたが、私は、そんな風には感じませんでした。 どちらの恋もポカホンタスにとっては、真剣だったと思います。 私は、彼女が最後に2人の男性の選択を迫られたとき、穏やかな恋を選んだのではなく、振り返らない前向きな性格が、今の恋選択させたのではないかと感じました。それは、彼女の生き方の現われではないでしょうか? 映画全体から漂ってくる雰囲気は、アメリカ映画というよりは、上質なフランスの叙事詩的な映画を彷彿させてくれました。 仕事で結構疲れていたので、寝てしまったらどうしようと思っていたのですが、結構のめりこんでしまいました。 外国映画が脇役の方たちもしっかり役作りしているので、飽きないですね! 興味の抱かれた方は ニューワールドオフィシャルサイト を確認の上、ぜひ劇場まで・・・ |
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2006-03-30 Thu 01:11
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Roseでございます。
皆様お見知りおきを・・・ |
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| 白ばら荘 |
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